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ルドゥーテのチョコレート

花のラファエロと賞賛され、18世紀後半にフランスで宮廷画家として活躍したピエール=ジョセフ・ルドゥーテ。
マリーアントワネット、そしてナポレオン后妃ジョセフィーヌから惜しみない後援を受けた天才画家だそうです。
特にジョセフィーヌは世界中からマルメゾン宮殿に集めたバラをルドゥーテに描かせ、そして誕生したのがルドゥーテの代表作ともいえる『バラ図鑑』。このチョコレートはその「バラ図鑑」のイメージ缶です。
中身のチョコレートは、ルドゥーテの出身地がベルギーであることにちなんで、ベルギー産のチョコが原料となっています。

女子が女子に贈るチョコレートにおススメです。

薔薇の雑貨 BARAKA

2016.02.06